You are here: Home 加藤たいきの実績/政策 

加藤たいきの実績/政策 

-加藤たいき 3つのつなぐ-
平成29年度 自民党議員内 最多回数の質問をしました。
また、世田谷区議会では一番の時間数の質問をしました。
平成30年度1月現在自民党議員内昨年に引き続き最多回数の質問。

加藤たいきの考え方 是非読んでください クリック!

私発信で実現した実績の一部

  • 梅ヶ丘駅ー等々力操車場間のバスを新設・増便

    立ち消えになる状況下で路線認定期限約1週間前になんとか本格実施にこぎつけました。また約半年間かけて2倍の本数に増便成功
    医療センター、自由が丘駅に向かうルート作成も目指しています。
    バス停3つ新設

  • 2021年までに小中学校全体育館にエアコンを整備決定

    まる2年をかけて議場での発言や個人で視察にいき、昨年小学校でトライアルを成功し、いよいよ決定しました。酷暑や避難所対策に。色々な党や議員が発言していますが、議事録確認してもらえると理解してもらえると思いますが私発信です。ある役所の方に加藤さんの手柄なのは我々理解していますし、予算組みもかなり大変な案件であるが故に行政発信は難しかったので良かったとのこと。

  • 地権者を説得し保育園を新設
    4月にオープン、世田谷区内最大規模約110人
    年間行政が行っている10分の1の待機児童対策を一人で行いました。

  • ハトやカラスの餌やり禁止条例 制定
    根拠は足りておらず制定に至らなかったものを角度を変えて調べなおし、制定へ。ただし条例制定はゴールではなくスタート。厳しい罰則を入れ込みたい。

  • 保育士の加点を条例改正
    保育士不足は深刻です。特にベテランの方。自分の子供が保育園に入れないのに保育士が続けられるわけがありません。区内の保育士で働く方に限り優先枠を設けることとし、加点を条例内に明記しました。

  • 公園条例を改正 2%から12%緩和に!
    私の提案から公園施設の建蔽率の緩和をしました。現行公園内2%施設しか建てられなかったのですが、12%になり民間のカフェの誘致や町会等の防災倉庫も小さな公園でも建設可能に!

  • 約120本の街路灯設置
    防犯カメラも20台新設
    歩行者の安心安全を守ります。歩行者の安心安全を守ります。行政側がなかなか良い返事をしてくれず、色々と代替案を出させていただきました。

人をつなぐ

  • 待機児童を減らします!

    少子高齢化と叫ばれている今日ですが世田谷区は、ここ5年で1才から5才までの子供が約5,500人増えています。これからも増えると想定すると、不足している保育施設の増整備は必須課題です。

  • 待機高齢者を減らします!

    特別養護老人ホームは、低金額で適切な介護が受けられるため入所を希望する方がたくさん待っています。世田谷区内にも施設はありますが、足りていません。下記のグラフでもわかるように、これから高齢者は右肩上がりに増えていきます。特養の整備は未来において急務といえます。

街をつなぐ

  • 町の道を透水性アスファルトに!

    集中豪雨に備え、雨水を地中へ浸透させ、排水設備の負担を減らし、自然災害に強い環境整備をしていきます。雨水を地下へ透過させるアスファルトは、地熱の温度を低下させ、ヒートアイランド現象軽減の効果も期待できます。

    ※ヒートアイランド現象…郊外に比べ、都市群ほど気温が高くなる現象。アスファルトに覆われた地面の増大などが原因と言われています。進行すると真夏日や熱中症などの増加の起因にも。

未来をつなぐ

  • いつ起こるかわからない地震対策を!

    世田谷区近郊でM7.3規模の地震が起きた場合、世田谷区では避難人口242,390人、避難生活者157,553人、疎開者数84,836人、全壊建物は3.847棟 焼失建物 30.551棟 焼失面積 8.81平方キロメートルといった大きな被害が予想されます。(平成24年版東京都総務局資料 世田谷区・復興街づくり読本より)
    地域の住民や商店街などと連携して町を守る、自助はもちろんですが、共助が重要です。そういった、災害対策を考えていきます。また、地震が起きた事を想定した実践的な避難所にて訓練を励行していきます。
    そしてネットワーク作りも推進していきたいと思います。
    何事も時間が経過すると忘れがちですが、震災も同様で意識が薄くなりがちです。その注意喚起をし、30代40代がフォローするまちづくりを取り組み目指します。
    私自身、東日本の震災後何度も足を運びお手伝いをしました。行政ももちろんいろいろと物資の援助や犯罪対策など行ってくれました。
    それでも復旧が早かった街は、地域への情熱があり明日への希望を持った私と同じ世代の人々がたくさんいる街でした。
    被災者の方たちに話を伺うと報道されない犯罪被害が多かったようです。今後の防止策としては地域の方々のコミュニティの活性化が被害の抑制に繋がると思っています。

  • 全小中学校のグラウンドを人工芝化

    水はけを良くすることで、前日や早朝降っていた雨にも気兼ねなく使用可能。また、土のグラウンドでは子供達が思い切ったプレイが出来る事に。欧州ではありふれています。粉塵もなくなり、泥汚れが減り洗濯物に対しても優し
    い。

  • 世田谷区にプロサッカークラブをつくろう!

    スポーツ人口の多い世田谷に、まず団体スポーツサッカーのプロフェッショナル化ができれば、活気あふれるスポーツ好きの区民の方々の参加が見込めます。団体スポーツの一つがプロ化されることにより、あらゆるジャンルのスポーツ好きの方々が集いますので、観客動員も充分に期待できます。
    小学校の多くがスポーツを通して団体行動や思いやりの気持ちを教えておりますので、世田谷区にプロフェッショナルスポーツが設立されれば「区民の楽しめるスポーツ」をテーマに世田谷区民の健康に対する意識向上も狙えると思います。
    東京都町田市の市民のクラブ「町田ゼルビア」が町おこしを行った実績から、世田谷区の子供たちにもJリーグを目指すチームを世田谷区にも誕生させたいと思っています。子供達の受け皿のユースチームや、選手達の学校への練習指導、または地域へのボランティア活動への参加など、地域のコミュニティと一体に根付くことができます。幼児から年配者までスポーツを通して、世田谷から日本全国の地方自治アピールできると考えます。

  • 梅が丘ー自由が丘のバス運行を!

    世田谷近辺では東西の交通網は発達していますが、南北の交通網が不足しています。
    世田谷駅前に154号線が開通され、それに伴い梅が丘ー自由が丘間のバスの運行を目指します。

top

事務所案内

加藤たいき事務所
〒154-0017
東京都世田谷区世田谷1-28-13
TEL:03-6674-2391
FAX:03-6674-2395

リンク

スマートフォン・タブレットはこちらから qr